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   高校生ものづくりコンテスト
  平成21年度第9回長崎県大会
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木材加工部門 最優秀賞 立皓章(建築科卒)

 ●測量部門 最優秀賞
  第8回九州大会
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測量部門最優秀賞

若杉淳弘(建設工業科卒) 井村祐貴(建設工業科卒) 松尾勇貴(建設工業科卒)

  平成22年度第10回長崎県大会
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施盤部門 最優秀賞 谷口徳生(機械科)

 ●化学部門 優秀賞 長家恒星(化学工学科)
  第9回九州大会
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施盤部門優秀賞 谷口徳生(機械科)

 平成23年度 第11回長崎県大会
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木材加工部門 優良賞 上野和哉(建築科)

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施盤部門 優秀賞 谷口徳生(機械科)

 ●化学分析部門 優秀賞 長家恒星(化学工学科)
  第12回九州大会
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木材加工部門 優秀賞 阿比留 毅(建築科)

  平成25年度第13回長崎県大会
 ●木材加工部門 優秀賞 阿比留 毅(建築科)
 ●化学分析部門 優良賞 井村 公洋(化学工学科)
  平成26年度第14回長崎県大会
 ●旋盤作業部門 優良賞 三丸 将司(機械科) 
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木材加工部門 優秀賞 阿比留 毅(建築科)

       優良賞 荒木 幸二(建築科)
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測量部門 優秀賞 扇 弘大、佐藤 志哉、山崎 主税(建設工業科)

 ●化学分析部門 最優秀賞 井村 公洋(化学工学科) 
        優秀賞 山口 美哉(化学工学科)
  平成27年度第15回長崎県大会
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木材加工部門 優良賞 野田 雄太(建築科)

  平成28年度第16回長崎県大会
 ●化学分析部門 最優秀賞 池田 秀蔵(化学工学科)  
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旋盤作業部門 優秀賞 長野 健太(機械科)

 ●木材加工部門 優秀賞 山中 智大(建築科)
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測量部門 優秀賞 泉田 大助、鶴田 史穏、松永 拓也(建設工業科)


 
  ロボコン
 第17回全国高等学校ロボット競技大会
準優勝・技術奨励賞(経済産業大臣賞)「銀太郎改」
 平成21年度第18回長崎県高等学校ロボット競技大会 競技の部
優勝「銀太郎改」
二瀬慎介(電気科卒) 御厨賢太(電気科卒) 犬塚大輔(電子工学科卒) 中瀬美輝(建設工業科卒)
3位「PK2」
町田和彦(機械科卒) 川上哲瑠(電子工学科卒) 大場将宗(機械科卒) 倉田真統(電気科卒) 渕上彗(電子工学科卒)
アイデア賞「カツンジャー」
代表:中竹翔太(電子工学科卒)
 平成22年度第19回長崎県高等学校ロボット競技大会 競技の部
準優勝「森のひとだより」
 平成26年度第23回長崎県高等学校ロボット競技大会 ロボット競技の部
優勝「放虎」
準優勝「OT-R」
 平成26年度マイコンカーラリー競技の部
Advanced Class 第3位
Basic Class 第3位
 平成27年度第24回長崎県高等学校ロボット競技大会
ロボット競技の部
 優勝「放虎」
 準優勝「はいすぺっく」
マイコンカーラリー競技の部
 Basic Class 優勝、第3位

その他、高校生いすデザインコンテストや建築デザインコンペなど生徒の個性に合わせ、様々な大会に出場・入賞しています。

   技能・技術は全国レベル
近年の成績

●H21年度:第8回高校生ものづくりコンテスト九州大会測量部門/最優秀賞
●H21年度:全国高等学校ロボット競技大会/準優勝
●H23年度:第10回高校生ものづくりコンテスト九州大会「旋盤作業」部門/優秀賞
●H24年度:第11回高校生ものづくりコンテスト九州大会「旋盤作業」部門/優秀賞、「測量」部門/優秀賞
●H25年度:第12回高校生ものづくりコンテスト九州大会「木工加工」部門/優秀賞
●H25年度:第21回全国高等学校ロボット競技大会/経済産業大臣賞・技術奨励賞
●H27年度:住まいのインテリアコーディネーションコンテスト高校生部門/奨励賞
●H27年度:トライデントインテリアデザインコンテスト/佳作
●H27年度:第12回道都大学美術学部高校生住宅設計コンクール/奨励賞
●H27年度:長崎総合科学大学工学部工学科建築学コース
      第18回全国高校生設計アイデアコンテスト/最優秀賞

   生徒の声  電気科2年 村川稔樹

 私が所属する電気通信部では、ロボットコンクールでの「全国優勝」を目指して、先生方の熱心な指導の下、活動を続けています。

 昨年の大会は全国大会へ出場したものの、私たちが練習した環境と異なっていたため思うようにロボットを動かすことができず、初戦敗退という結果に終わってしまいました。今年はそのリベンジをするために、さらに努力して準備を進めようと思っています。

 ロボコンのルールは毎年変更されるため、毎回新しいロボットを製作しなければなりません。当然のことですが、ロボット製作、ロボコンの準備は一人でできるものではありません。仲間と協力し、アイデアを出し合い、部員それぞれの得意なことを活かして製作を進めていきます。ときには討論したり先生方から助言をもらったりして、試行錯誤しながら製作します。完成したときは、すごい喜びと感動を体験できます。ロボットを皆で作るということは、工業生にとっての生き甲斐だと私は思っています。

 今年のロボコンは、3年生部員がいないため2年生と1年生だけでの活動になりますが、私たちを支えてくださっている周りの方々や、これまで様々な技術を伝授してくださった先輩方への感謝を忘れず、よい結果を残せるように最大限の努力をしていこうと思います。

 
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